今までの歯科医療は対症療法が主でした。悪くなってから治療を受け、 さらに治療したところが再び悪くなってから・・・
このような経過をたどってしまう最大の理由は今までの治療が単なる「対症療法」であったことです。痛みをとめ、穴をふさぎ、あるいはかぶせるといったことだけでは虫歯の原因を除去したことにはなりません。